艶欲 ゑんよく 〜微熱〜
艶欲 ゑんよく 〜微熱〜
青鹿瑞穂は自らの生徒である楠本也矢に想いを寄せていた。ズキズキと激しい想いがとめどなく溢れ、遂に瑞穂は禁断の道を進みだす!肉体から溢れ出した快楽に貪る2人!欲しいのはアナタだけ!!
艶母 taboo-3 〜よがり泣き〜
艶母 taboo-3 〜よがり泣き〜
いたずら電話に困る若妻、美沙子。彼女は洋介の後妻に納まって平和な日々を送っているのだが、ひとつだけ困ったことが。それは、毎日かかってくるHな電話。洋介に話そうにも、先に疲れて寝られてしまい話しそびれてしまう。そしてかかってくる変態電話にのってしまい、家の前に置かれたバイブでオナニーしてしまう。
艶母 taboo-4 〜熟れ肉くらべ〜
艶母 taboo-4 〜熟れ肉くらべ〜
義理の息子・一彦の執拗なる責めに、精一杯の奉仕で応える美沙子。しかし、あろうことか一彦との不貞現場を実の妹・悦美子に見られてしまい、かつてない狼狽を見せる美沙子。だが悦美子を前にしても卑猥な腰のグラインドを止めようとしない一彦に、美沙子は快感と恥辱の入り交じる涙を浮かべながら絶頂を迎えるのだった。そして、麻痺しゆく思考の片隅でこう悟る…すべては一彦の仕組んだ罠だったのだ、と。
艶母 taboo-5 〜ふしだらな義母〜
艶母 taboo-5 〜ふしだらな義母〜
夜の生活が満足に無い夫に、欲求不満が溜まる美紗子。テレホンセックスに興じる姿を、義理の息子・一彦に目撃された事から、一彦は性欲の赴くまま美紗子の艶やかな肉体をせがみはじめ、弱みを握られた美紗子は、一彦との禁断の愛欲に溺れていく…。
艶母 taboo-6 〜禁忌の喘ぎ、背徳の泪〜
艶母 taboo-6 〜禁忌の喘ぎ、背徳の泪〜
夜の生活が満足に無い夫に、欲求不満が溜まる美紗子。テレホンセックスに興じる姿を、義理の息子・一彦に目撃された事から、一彦は性欲の赴くまま美紗子の艶やかな肉体をせがみはじめ、弱みを握られた美紗子は、一彦との禁断の愛欲に溺れていく…。
艶母 taboo-1 〜満たされぬ人妻〜
艶母 taboo-1 〜満たされぬ人妻〜
美沙子は結婚して1年。夫「洋介」の後妻として雨宮家にやって来た。仕事の忙しい夫からは夜もかまってもらえず、彼女の欲求不満が溜まるばかり。そんなある日、彼女に一本のイタズラ電話が…最初は無視を決め込んでいたが、繰り返される卑猥な電話に「女」としての本能が疼き始め、ついテレホンSEXに興じてしまう。そこから彼女の生活は一気に淫欲の谷底へと堕ちていくのだった…。
艶母 taboo-2 〜ハメられた人妻〜
艶母 taboo-2 〜ハメられた人妻〜
テレホンSEXに興じる恥ずかしい姿を、義理の息子「一彦」に目撃された美沙子…その日以来、一彦は性欲の赴くまま美沙子の艶やかな肉体をせがみ始める…。しかし僅かに残る理性で本番行為だけは頑に拒み続けていた。だが、その理性も風前の灯火…日々エスカレートする一彦の愛撫に、美沙子は恥蜜を溢れさせるのだった…。
エルフィーナ 〜淫夜へと売られた王国で…〜 第一幕「踏みにじられた純白の姫花」
エルフィーナ 〜淫夜へと売られた王国で…〜 第一幕「踏みにじられた純白の姫花」
「白い至宝」と称えられるエルフィーナ姫は、クオン王子との結婚式を控え幸せのさなかにあった。しかし、そんな彼女の元に届いたのは、王子が襲撃されたという急使と、国を蹂躙し尽くさんとする侵略者達だった…。姫をはじめとするフィール公国の女達は、肉体による奉仕を強制され、次々と陵辱の限りを尽くされてゆく…。
エルフィーナ 〜淫夜へと売られた王国で…〜 第二幕「羞恥に染まる大輪の姫花」
エルフィーナ 〜淫夜へと売られた王国で…〜 第二幕「羞恥に染まる大輪の姫花」
愛するクオンの前で自慰を強要されるエルフィーナ…公衆の面前で口辱されるアン…。更にエルフィーナは、無数の男達の手で弄ばれ、汚されて堕ちていく…。しかし激しい調教によって、アンの中に快楽が目覚めはじめていた。投獄されたクオンの躰に自ら進んでご奉仕を繰り返すアン。それを知ったエルフィーナもまた、欲望に汚れた躰を捧げるのであった…。
エルフィーナ 〜淫夜へと売られた王国で…〜 第三幕「白の姫花・黒の姫花」
エルフィーナ 〜淫夜へと売られた王国で…〜 第三幕「白の姫花・黒の姫花」
エルフィーナとアンを性奴に堕とし、フィール公国を奉仕国家に変えたヴァイス。そこへ現れたのは、かつてヴァイスと愛を誓い合ったマーナ王妃。ヴァイスからマーナを奪って辱めたヴァンディオス王は、今度はヴァイスの命を狙ってフィール公国に侵攻してくる。クオンと脱出を企てたアンは、敵兵に捕まって嬲り者にされてしまう。戦乱を控え、エルフィーナとマーナ、ヴァイスは最後の「淫夜」を迎える…。